プログラムの目標・実績

人口・活動・資源・環境の負の連環を転換させるフロンティア人材育成プログラム」は北海道大学、インドネシアのボゴール農科大学、バンドン工科大学、ガジャマダ大学、タイのチュラロンコン大学、カセサート大学、タマサート大学の7大学が、ASEANの人口・活動・資源・環境システム (PARE: Populations-Activities- Resources-Environments) の負の連環を正に転換するために、4つの力 (フィールド研究力、多様性容認力、 開拓力、 課題解決力) を有する「フロンティア人材」を育成するための新たな国際連携教育システムを構築することを目標としています。

プログラムの成果01

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